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久々のYSL♪

最近スーツを着る機会が増えたため、ビジネスルックにちょっと凝ってみる。

今日は都内を飛び回ったあと、赤坂で仕事を終えてその足で表参道ヒルズへ。本当に久々のYSLだ。

以前も書いたが、今期のS.Sは素晴らしい。シルエット、素材、色合い・・・思いっきり自分好みのアイテムばかりだ。

全部ほしいがさすがにそりゃ無理な上、今日は数年ぶりにスーツ周りを揃えなおすと決めていたので、インナーシャツとネクタイを購入

シャツ一つとってもそのシルエット、素材感は素晴らしい。さすがYSL。
ネクタイは自分のイメージカラーで。気合が入る。

先日銀座三越で、欲しかったPelusoのドレスシューズを購入したので、これで久しぶりに納得のスーツ周りが揃った。なぜか新入社員気分・・・。

あらためて、トム期のYSLスーツを購入しておいて本当に良かったと思う今日この頃だった。

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YSL'07S/Sレディース~ラベンダーの誘惑~

ラベンダー一色に染まるエレガントなランウェイ。パープル、ギンガムチェック、そしてフェミニンながらも気取らない、まさに左岸に生きる女性に相応しいYSL来期S/Sレディースの素晴らしいショーは、来期のR-T-Wショーの中で群を抜いて素晴らしいものだった。

YSLの象徴、カトリーヌ・ドヌーヴが最前列で見守る中、エレガントなパープル、レッド、ブルーの統一感のある色調のショートジェケット、'60sドレスや、ギンガムチェックのサーキュラースカート、エスニック調のサファリ等、シルエットは以前にも増して素晴らしい。まさにパリ・ジェンヌのエレガンスの象徴。うーん、もはや見惚れて言葉も出ない・・・。
YSL’07-2

YSL’07-1

YSL’07-3

いやぁ、、、今年のA/Wはブラック主体でシックで知的なイメージ。来期はまさに散りばめられた南仏の花畑のようだ。今期のS/Sで胸元を飾る素晴らしい装飾や、サーキュラーで最も注目されたYSLピラーティのショー、来期は、今期のシルエットに崩しがかかり、色使いも更に深みのある、女性的でセクシーな美しいショーだった。
YSL’07-5

お気に入りのルック。60年代映画に出てきそうな可愛らしいシルエットにカラー。もちろん色っぽさも兼ね備えている。メンズも圧巻だった来期S/SのYSL。きっとムシューもご満悦といったところだろう。

ということで、来期S/Sはギンガムチェックが流行る予感。昨年に引き続き、またしてもピラーティが仕掛け人となるのか。トスカーナの陽気な男性がエレガントで大人のパリジェンヌに恋をした・・・、そのようなストーリーが頭に浮かぶ。少し気は早いが、来年の春が楽しみだ。

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'07S/Sメンズコレクション到来!

昨日YSLにて早くも、注目していたボルドーカラーのジャケットを購入!夏本番前に秋冬買うのはまぁ常識として、やはりでも毎年思うのだが、実際寒くなってみないと自分がそれを着用することをリアルに想定できないもので、ドリスのアロハシャツの上から若干ピッタリしたサイズのものを選ぼうとしたら、「KzMさんには1サイズ大き目のものをご用意させていただいております。試しにウチのニットを着て、試着してみてください。」と担当のSさん。なるほど、ニットを着ると1サイズ上でちょうど良いのね。その辺り安心してお任せできるあたりがここの良いところ☆
YSL A/Wボルドー

YSL ボルドージャケット

 そして以前気に入ってて、置いておいてもらっているジーンズも合わせて購入しようと思い履いてみると、さすがに上下でピッタリ☆決定!と思ったらSさん、「KzMさん、このズボンちょっとお履きになってみませんか?多分気に入ってくださると思うのですが。」と。
YSL

一見するとそこまで柄物には見えないが、履いてみるとめっちゃめちゃカッコイイ!これはヤバい!写真ほどグレイではなく、白にベージュで若干エスニックを感じさせる色使いにこの柄・・・。しかもジャケットと合わせたらもうパルフェ!あとは今年はタートルネックあたりのニットが欲しいかな。Vでもよいけど、ジャケットのVラインが綺麗なので。

そんなこんなで今朝久々にYSLのA/Wのレディース(超好み)をチェックしようとVogue UKを開いたら、既にメンズの'07S/Sがあがっているではないか!

オイオイ・・・むちゃくちゃかっこよいぞ・・・。どうする・・・。

'06S/Sで完全に自分好みになったピラーティデザイン。'07はさらに、さらにさらに好みになっているではないか!まずパッと見、思いっきり南仏やイタリアのリゾートを思わせるラフスタイル。ジャケットからはネクタイが消え、ざっくりニットや光沢のあるカットソー、ジャケットも麻のものや、Vラインを強調せずインナーのカットソーを魅せるもの等、とにかく統一感があって、素晴らしい。そして驚くべき色合い。今さらもう言う必要もないが、トム期のカラフルイメージとは打って変わって、カラーバリエーションは豊富だが控えめで統一感のあるエレガントなカラーイメージは、もう涎ものである。

そして来期、何といっても目が離せないのは、ベルトとモカシン、ローファー、サンダル、バッグ等のアクセサリーアイテム!ズボンの丈を若干短めにして足首を出し、ローファー、サンダルを強調。また、それだけでパワフルインディアンなイメージのモカシンは、来期のある意味象徴となるアイテムに違いない。そしてベルト!トスカーナのDOCGワイン、キャンティクラシコのラベルを思わせる派手で艶やかなデザインは、一気に私の心を突き刺した。
YSL’07S/S1

YSL’07S/S2

YSL’07S/S3

本当は全部掲載したいぐらいだが、象徴的なアイテムが載っているものを。一目見て解るように、上記したようエレガントで遊びのある、夢を見るようなデザインには本当に脱帽。ピラーティ氏、来期はニース出身のフランスの俳優「モーリス・ロネ」にインスパイアされたと言っているようだが、「モーリス・ロネ」と言えば、私の好きな映画監督「ジャック・ベッケル」氏が育てた俳優!彼の映画「穴」は私の知る中で最高のフランス映画だ。人の好みや影響と言うものは、何かそういう部分で繋がっているのだろうな・・・。

そんなわけで、まだA/W入荷も始まったばかりなのに既に来期の話をしてしまっているが、洋服と言うものは、夢が見られなければ意味がない。私は服を買う前に必ず想像する。「これを来てどこに行って何を食べて、誰とどうしようか・・・。」と。来期のYSLはそんな男のロマンを叶えてくれる、素晴らしいショーだった思う。ニースでちょっと贅沢にレストランで海を眺めながら食事をするとか、モンタルチーノ村で照りつける太陽の中で広がるブドウ畑を見渡す光景だとか、パリで「おい、どうしたんだいそのインディアンシューズ?」「先日モンマルトルで移民から絵を買ったら、絵が初めて売れた記念にもらったのさ。珍しいだろ?」とか言っている風景だとか・・・。そんな白黒フィルム映画のワンシーンのようなイメージがふっと浮かぶようなショー。前にも書かせていただいたが、狙いすぎは好きじゃない。しかし各々が色々な想像できるようなショーこそ、ロマンティックで美しい。コレクションを毎期行う意味は、そこにあると思う。

あー、早くレディースが見たい。今期絶賛だったレディースのS/S。昨日もA/Wちょこっと見てきたが、度肝を抜くような素晴らしいものばかりだった。そろそろUPされるだろう。

あとはスタイリストのS氏のコメントが楽しみだ。私の予想では「前期A/Wに続きズボンの丈が短いようですが・・・。」なのだが、当たったら爆笑だなぁ。しかしその彼の大好きなDior Hommeのショーときたら・・・。まぁ、好みは人それぞれですから!とにかく恐ろしく気は早いですが、2007年もファッションを楽しみましょう!

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「ズボンの丈が短いように思われます。」

しっかし、ファッションマスコミとは時として酷いものである。

雑誌「ファッションニュース・メンズ」を先日、ブックファーストで軽く見た。以前から相当広告費に左右されていそうな、全く信用していない雑誌だった。そもそも先シーズンA/Wで初めてこの雑誌を購入したのだが、編集を担当しているスタイリストS(祐真)氏の、YSLのA/W(ステファノ・ピラーティ氏初のショー)へのコメントのいい加減さに本当に呆れ返った。「僕よりも2世代上のオジサンたちが喜びそうなショーかな?。」愚鈍にもほどがある。アンタ、もう40過ぎだろう。その上「サンローランの機嫌取りのクリエイションは程々にして・・・」ときたら、もう呆れてものも言えない。。。トムの時期、いやさらに現Diorのエディがディレクターだった時期のYSLは散々持ち上げて、中田ヒデあたりに細身のジーンズを無理矢理穿かせていたくせに、彼らに比べれば年配で紳士的な、無名のデザイナーがディレクションした途端、内容も見ないで適当なコメント・・・。こりゃ酷い・・・。締めの言葉「ピラーティ氏からは本当にお洒落な印象を受けるから、それをストレートに出して欲しいな~。」苦笑・・・。「もうちょっと広告費出して欲しいな~。」と素直に言えばよいのに。

その時最も大々的に取り上げられていたのが、当たり前だが「Dior Homme」である。最も笑ったのが、数ページにわたってS氏とデザイナーのエディのメールのやり取りが掲載されていること。

エディ「ボンジュール、スケちゃん!どうだった、僕のショー?」
S氏「ショーは最高!セボン!トレ!トレ!トレビアン!」


ちなみにこれ、私は全くデフォルメしていない。ホントだかどうだかしらないが、ここまで来たら面白くなってきた。このギャグセンス、なかなか出てくるものじゃない。40過ぎて恥ずかしくないのだろうか??いくらお金のためだとはいえ、中田やキムタクに散々着せて、おかげでギャル男ブランドと化したDior。全く、どう責任とってくれるんだか・・・。

そんな昨年のサンローランのA/Wは、後になって世界のメディアから大注目され、以前ここでも書かせていただいたが、S/Sの個性の強いデザインも各誌で絶賛。あーあ、やっちゃったなS君・・・。

そして先日立ち読みしたこの雑誌の話に戻るが、今期の大絶賛のYSLメンズ、注目は今までにない若干太めで短めのボトム。クラシカルな色使いにこのシルエットは斬新で、私も既に何点かholdしてある。
YSL A/W2006

YSL A/W2006 2

さすがに長年ファッションを追い続けていれば、解っても良い素敵なシルエットだと思う。'06S/Sではレディスのシルエットが今期の象徴的アイテムとされるほど取り上げられていたが、要するにピラーティ氏はシルエットにおいても天才的なのである。先日青山で2時間ほどかけてS/Sのアイテムを試着してきたが、ジャストサイズで着ればどれも驚くほどラインが出て、素晴らしかった。ジーンズも、着ないで見ているだけでは、トム期に比べ若干太めだなぁという印象しかなかったが、実際穿いてみると、ヒップの位置や膝下のストレートラインなど、信じられないほど綺麗に表れる。全10アイテム以上試着して、結局最も気に入ったモロッコ風シャツをサイズ取り寄せ中だが、ジャケット、シャツ、ボトム、どれも本当に素晴らしく、迷った挙句ジーンズとそのシャツの2点に絞った感じだった。

前置きが長くなったが、それほどエレガントなシルエットをクリエイトするピラーティのYSL、それが今年のA/Wで爆発したのだが、さすがにここまで散々酷評してきたあのS氏も、このA/Wは理解してくれるだろうと思って、ページを開く。相変わらずDior HommeとかGucci、D&Gが前面に押し出されているなか、最後のほうに2ページ、YSLが。まぁこれは宣伝費の問題だから仕方ないとして、注目のコメントに絶句。

「全体的にズボンの丈が短いように思われました。」 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おいって。

ズボンの丈が短いぃ!?はぁ!?

祐真君、君が言っていることはセザンヌの絵を見て「リンゴが机からこぼれ落ちそうです。」とか、ニルヴァーナを聴いて「32小節目のE♭が不協和音です。」と言っているのと同じなんだよ。わかるかな?アートってものは、そこから先の部分のことを言うんだよね??ギャルソンだってそういう部分から今の地位を気づいたじゃない。君のコメントはただのド素人の呟き以外の何でもないよ。ズボンの丈が長い短いなんてこと、誰が見ても解るでしょ!

あまりに呆れてそのコメントのみ見て本を閉じてしまったが、とまぁ素人の私から言われても、S氏も我知らずなのは当然だろうが、要するに子供騙しのファッション評論はもう時代遅れ。彼のコメントを見る限りでは、まだピーコのファッションチェックのほうが全然まともに見えてしまうあたり、どうしようもない。真面目な話その雑誌を読む限り彼自身、ショーそのものを楽しんでいる感はあるが、そんなもの私がフィギュア観戦記を書いているのと同じ。しかし立場は全く違い、彼は仕事なんだし、支持者も多いわけだから、「マスコミ」という立場からの視点、プロの視点というものをしっかり考えた上で評論して欲しいものだ。

批判ばっかりになってしまったが、逆に考えるとS氏がYSLに注目しないこと自体は嬉しいことなのかもしれない。Dior Hommeのように変に祭り上げられ前述したようにギャル男服になってしまうのは絶対に嫌だし、それはムッシュ・サンローランも当然望まないこと。しかしファッションマスコミとしてトップに君臨し、若い世代の支持を受けている人間が、このような低いレベルで仕事をしているようでは、今後の日本のファッション事情もよろしくないのではないかと思うし、他にもっと正当に評価しているメディアもあるのだから、やはりどうしても、もう少しやり方を考えて欲しいと思ってしまうのである。

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青山フラッグショップ巡り

5月8日のフィギュアのチケットが届いた。

最前列!!!

どうしよう!!!こりゃ奇跡だぁ!泣いてしまう。間違いなく泣く。同伴者がかわいそうだ。目の前であのピールマンスピンが見られるかもと思うと、行く前からエキサイトしてしまう。いやぁ、一生の思い出だ。

そんなこんなで、今日は久しぶりに青山へ。久しぶりといっても、ヒルズのYSLには良く顔を出しているが、なかなか他を見る機会がないので、今日はゆっくり探索。でもまずはやはりYSLへと思ったら、アン・ドゥムルメステールがプレ・オープンしていたのでのぞいてみた。多少期待していたが、どうしてもロック調で好みに合わない。ジャケットがまだ揃っていなかったのでなんともいえないが、一時期のラフ・シモンズのようで、少し下の年代の服のようなイメージだった。

「KzMさん!土曜の昼に来られるなんて珍しい!」YSL担当のSさん、驚き顔で迎えてくださる。そういえばいつも夕方に電話をいただいて、その夜買いに行くってパターンばかりだったな・・・。今日は時間があるのでゆっくり見させていただこう。しかし・・・欲しいモノだらけだ・・・。
YSL

このジャケット、むちゃくちゃかっこいい!素材も凄く良く、間違いなく今期S/Sでは最高のライン!これは必須・・・でも、、、値段が可愛くない・・・。しばらく財布と相談だなぁ・・・。

女性服も素晴らしい。何より良かったのは黒のドレス
ドレス

女性的でセクシー、可愛さも備わったこのドレスは素晴らしい!全く、ピラーティになってから本当に良いもの尽くし。

どうやらピラーティという人物は、触れるだけでその素材が何の、何番の生地を使っているか確実に解るという天才らしい。日本でも数人しかいなく、デザイナーでそれがわかる人なんて、まずいないようだ。要はテキスタイルデザインも全てこなしているということ。また、私が想像していた通り、ムッシュ・イヴ・サンローランへ期の回帰というテーマも頭にあるようで、その上で自分のカラーを出していくという、真の天才であると。ムッシュも気に入っているようだし、どうやらDiorのエディが復帰することはなさげかな・・・。良かった良かった。

なんだかんだでYSLに一時間以上いてしまった。ジャケットとS氏にしばしの別れを告げ、青山川上庵へ。大海老天丼とおろし蕎麦をいただき(さすがの川上庵も天ぷらはイマイチだが、蕎麦は美味しかった!)、次はMiuMiuへ。

今期はなんだ?以前ご紹介したマルドンの塩のような柄が入ったワンピやジャケットが目立つ。デザイン的には昨年のS/Sのほうが好きかな・・・。セクシーさで言えば今期のほうが突出しているが、昨年のデザインが好みだっただけに、あまりピンとこなかった。メンズのスニーカーは相変わらずカッコ良かった。だがコール・ハーン買ったばかりだし。

しかしこの辺り、しばらく(といっても数ヶ月だが)来ないうちにガラッと変わった。MiuMiuとBAPE猿の通りには7月にヒスがOPENするようで、また、他にも2つぐらいショップが出来ていた。そしてコルソ・コモにはジョン・ガリアーノが入ったらしく、化け物のようなマネキンが三体ほど目立っていた。そしてMICHAEL KORSがあったところにY-3がOPENしていた。表通りにはカルティエクロエ(これは少し前からだが・・・。)ちょっと見ただけでこんなにも・・・。こんなに変わったのか・・・。

とまぁ、いつもどおりギャルソン本店へ。プリュスはストーンズモチーフのデザインばかりでイマイチかな。シャツも何か最近変わり映えがしない。自分の好みの問題かもしれないが。

マークジェイコブスはさすがだ。女性服(Mark byのほう)のバレーシューズやカーディガンの可愛さには頭が下がる。見ていて飽きない。メンズも魅力的だし、さすがMjだ。私は全く着ないが、着たいブランドのひとつであることに間違いはない

そしてちょっと驚いたのがツモリ・チサト。ありゃ、こんなブランドだったっけ??私のイメージとしては、縮絨のワンピシャツの可愛らしいイメージしかなかったのが、それが1アイテムほどしかなく、他は全体的にファンタジックな雰囲気!エスニック寄りの柄物や、夏っぽい、少々セクシーなワンピや、ゆったりしたシルエットのシャツ等、路線が全く変わっていた。お客を見ていても、昔は高校生~というイメージだったが、今は年齢層が少なからず上がったようだ。津森さんの目指すところが変わったのだろうか??とにかく楽しめるブランドになっていた。

そんな風に色々見て周ったのだが、一つ気づいたことは、どれだけ周ろうが私はほとんどレディースしか見ていなく、結局自分の欲しい服は悲しいかなYSLだけなんだな~と・・・。こればっかりは体型や好みの問題もあるので仕方のないことだが、ドリス・ヴァン・ノッテンのフラッグショップがあったり、SPACEにヘイフォードが入っていた頃は、もう少しメンズも楽しく見て周れたのかなぁと、いろんな意味で複雑な心境にならざるを得ない青山巡りだった。

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プロフィール

ワインキュレーターKzM

Author:ワインキュレーターKzM
ワインキュレーター(Wine Curator)
シンガー(Singer)
ミュージッククリエイター(Music Creator)
そばリエ(Soba Lier)
アートナビゲーター(Art Navigater)
ジャズDJ(Disk Jockey)

肩書きに溺れることなく様々な世界を様々な視点から見つめ、皆様に伝えて行きたい思います。
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