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世界観というか、自分を取り巻く世界の大きさで、ある程度その人の器が計れるのではないかと、最近しみじみ思う。
ここにきて突然世界が広くなった気がする。ものの見方はガラッと変わり、人の見方も少しずつ変わる。これまでもの凄く気になっていたことがどうでも良くなったり、面倒だったこともそうでなくなったり、楽しいことが倍楽しくなったり・・・。
自分という人間を取り巻く世界が大きければ大きいほど、やはり人には余裕が出てくるものなんだろう。
少し前までは、忙しい自分が好きだった。ただ、最近はそうでもなくなってきた。忙しいのなんて当たり前。それを他人に自ら知らせるほど愚かな事はない。私の今尊敬する経営者は、毎日忙しすぎるぐらい忙しいが、「いや〜、忙しくて。」なんて一言も言わない。見てて「忙しそうだな・・・。」と思うが、本人は「全然大丈夫です。」と平然を装っている。その上休日には自らが企画したイベントを行い、率先して皆に気を配る・・・。見ていて「この人サイボーグなのか・・・?」と思うが、そうではない。きっと彼にとって、それは良質なストレスなのだろう。そう、いかに良質なストレスを生み出すか。そして、いかに余裕を持つか。世の中「癒し」とか色々流行っているが、そんなもの言うほど必要ない。もちろん、時には休むことも必要だが、人間にとって仕事自体癒しみたいなもので、仕事が無いほど苦しいことはないのだから。忙しい忙しいといっている人間ほどなぜか滑稽なほど楽しそうに見える理由は、間違いなくそこにあると思う。
ちょっと気弱な友人が「仕事してる間が一番楽や、暇になると余計なことを考える。」と言っていた。また、最近読んだ本にも「人間仕事から離れると、世の中の本質的なストレスと対面することになる。」と書かれていた。確かに、暇は不安の元。極限まで暇になると、人間は多分究極の問題に直面するだろう。しなければならない何かがあることで、人は悪質なストレスを解消しているのだと思う。
といっても、人間関係やしがらみ、作業内容等確かにやりたくない仕事も世の中にはたくさんある。それは悪質なストレスを生み出す原因となる。そういう時は気持ちに余裕を持ち、楽観視することが大切。いちいち真剣に受け止めているようでは、その人の器は簡単に見破られてしまう。
結局は、程よい緊張感の中で良質なストレスと付き合い、時に思いっきり遊ぶことが一番良いと思う。それは決して独りでは出来ないこと。たくさんの人が関わることで成り立ってゆく関係。よってそれを続けていれば世界はどんどん広がり、いつの間にかものの見方も変わり、余裕が出てくるはず。そうやって器という殻を破って日々成長。これが今の自分の目標の1つだな。
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ここにきて突然世界が広くなった気がする。ものの見方はガラッと変わり、人の見方も少しずつ変わる。これまでもの凄く気になっていたことがどうでも良くなったり、面倒だったこともそうでなくなったり、楽しいことが倍楽しくなったり・・・。
自分という人間を取り巻く世界が大きければ大きいほど、やはり人には余裕が出てくるものなんだろう。
少し前までは、忙しい自分が好きだった。ただ、最近はそうでもなくなってきた。忙しいのなんて当たり前。それを他人に自ら知らせるほど愚かな事はない。私の今尊敬する経営者は、毎日忙しすぎるぐらい忙しいが、「いや〜、忙しくて。」なんて一言も言わない。見てて「忙しそうだな・・・。」と思うが、本人は「全然大丈夫です。」と平然を装っている。その上休日には自らが企画したイベントを行い、率先して皆に気を配る・・・。見ていて「この人サイボーグなのか・・・?」と思うが、そうではない。きっと彼にとって、それは良質なストレスなのだろう。そう、いかに良質なストレスを生み出すか。そして、いかに余裕を持つか。世の中「癒し」とか色々流行っているが、そんなもの言うほど必要ない。もちろん、時には休むことも必要だが、人間にとって仕事自体癒しみたいなもので、仕事が無いほど苦しいことはないのだから。忙しい忙しいといっている人間ほどなぜか滑稽なほど楽しそうに見える理由は、間違いなくそこにあると思う。
ちょっと気弱な友人が「仕事してる間が一番楽や、暇になると余計なことを考える。」と言っていた。また、最近読んだ本にも「人間仕事から離れると、世の中の本質的なストレスと対面することになる。」と書かれていた。確かに、暇は不安の元。極限まで暇になると、人間は多分究極の問題に直面するだろう。しなければならない何かがあることで、人は悪質なストレスを解消しているのだと思う。
といっても、人間関係やしがらみ、作業内容等確かにやりたくない仕事も世の中にはたくさんある。それは悪質なストレスを生み出す原因となる。そういう時は気持ちに余裕を持ち、楽観視することが大切。いちいち真剣に受け止めているようでは、その人の器は簡単に見破られてしまう。
結局は、程よい緊張感の中で良質なストレスと付き合い、時に思いっきり遊ぶことが一番良いと思う。それは決して独りでは出来ないこと。たくさんの人が関わることで成り立ってゆく関係。よってそれを続けていれば世界はどんどん広がり、いつの間にかものの見方も変わり、余裕が出てくるはず。そうやって器という殻を破って日々成長。これが今の自分の目標の1つだな。
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フランスで描いたデッサンが出てきた。

セザンヌに感化され、レ・ローヴの丘から描いたサントヴィクトワール山。何の絵画の勉強もしてないから、皆さんお手柔らかに☆全てを遠近法の中に入れて描いたつもり☆
こういうの眺めてると、フランス行きたいなぁって胸が騒ぎ出す。
そろそろかな・・・フランス。
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今日は私事を書かせていただく。
あるプロジェクトで、初めての本チャンレコーディング。といっても別に○○の有名スタジオで○○バンドのとかそんなありふれた話ではなく、場所はともかく初のアーティストとしてのお仕事。
というのも、ここでは嫌なのであまり仕事のことは書いていなかったが、私は色々なところで歌を歌っている。それは全て仕事の領域で、誰々風のというものだったり、とにかく枠組みが決まっている。それはそれで面白いし、ある意味特殊な仕事ではあるが、基の素材がある以上、答えがある程度決まっている。要するにモネの睡蓮を塗り絵にして、いかにはみ出さず、きれいに塗れるか?みたいな仕事だ。仕事としては最高に面白い。
でも、芸術性が全く無いんだな。
私は音楽を仕事にしているが、それに何の誇りも無い。というと嘘になるので、誇りはある。しかしそれが他の仕事より上とか下とかそういうのは絶対に無いと思う。ただ音感があっただけ。仕事は仕事、全て変わりは無い。みんな自分の仕事を誇ればよいと思う。しかし、たかがミュージシャンで小自慢するのは最高にダサい。誇るのと小自慢は違う。こういう業界にいるとそこら中でくだらない小自慢を耳にする。そういうのを聞くたび「あぁ、この人仕事ないんだなぁ・・・」と思うだけである。
しかし、こういったことを職にできる人は、確かに少ない。いわゆる特殊技能だ。その上今は素晴らしい繋がりがあるため、ある程度自分の好きに作品を作れる。そうなってからはこの仕事が数百倍楽しくなった。その繋がりから、アーティスティックなお話も色々いただいている。
そんな矢先舞い込んだ、自分がアーティストとしての仕事。
数ヶ月前からこのプロジェクトに取り組んでいた。初めはノリ重視で遊び半分だったが、やっていくうちに皆本気になっていった。作品が出来上がるに連れてどんどん楽しくなっていった。
今日、本番レコーディングに行ってきた。
ある意味、アーティストとして自我曝け出すのは、怖い。まだ指示されながら真似たり上手く歌ったりしているほうが全く気が楽で、それが自分の歌になった途端、一気に感情が入るので、歌っていて苦しかったり、声がうわずったり・・・。感情のコントロールが効かなくなる。
でも、アートってモノは本来そういうモノなんだね。
今までアートは好きだが、自分が関わると言う意味では遠ざけていた部分があった。真剣に向き合うと様々なリスクが伴う。割り切って安全策を取っているほうが無難である。しかしそれでは必ず後悔が残る。
本気で自分の歌を歌ったら、自分の歌の悪いところが露になったり。それは上手いとか下手とかそういうのではなく、なんだろ??
セザンヌがいきなり写実的絵画を描き始めたら、それはつまらないものになるだろう。
露。
初めて本気で衝動を感じたバンド、ピクシーズ。ニルヴァーナもソニックユースもダイナソーJrもマイブラも凄かったなぁ。ピクシーズなんて再結成のフジロックは真剣に泣いた。フーファイターズのライブも良かったな。名古屋クアトロ。オルタナ全盛で暴れまくってた自分。レッチリやサブライムの学生時代。レゲエにはまりDUBも習得し、トランスでクラブで踊りまくった大学時代。色々やったなぁ。
とか回想してみる。結局音楽って楽しむもので、身体を揺らすものだ。音楽=アートと考えると、それって人を感動させて初めて音楽と呼べるものだ。DJでフロアを躍らせる、歌で人の心を打つ、ギターでKIDSを興奮させる、そういうのが本来音楽(アート)の持つ力なんだろう。自己満足は現代ではアートと成り得ない。
作品を録り終えると、これまでに無い感動があった。もちろん、私一人の力では無い。様々な人々が関わって生まれた楽曲には、仕事とはまた違った想いがある。先ほど「感情が入る」と書かせていただいたが、やっているほうがそうでなければ、聴き手が感動するわけが無い。逆に感情が入ってなければ打ち込みと変わらない。仕事であれアーティストであれ、そういう歌はゴメンである。
そう感じられたのも、自分が他人の歌を録ったり、アーティストとして活動したりし出してからである。やはりこういった仕事をする以上、アートに触れながら、また、アートを意識しながら活動していくべきだと思う。そうすることで、色々アートというものをより理解できる気がする。
答えが無いものに向き合ってこそ、本当のアートの脅威に触れられる。それは時に最高にスリリングで面白い。
This is Artiful days!
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あるプロジェクトで、初めての本チャンレコーディング。といっても別に○○の有名スタジオで○○バンドのとかそんなありふれた話ではなく、場所はともかく初のアーティストとしてのお仕事。
というのも、ここでは嫌なのであまり仕事のことは書いていなかったが、私は色々なところで歌を歌っている。それは全て仕事の領域で、誰々風のというものだったり、とにかく枠組みが決まっている。それはそれで面白いし、ある意味特殊な仕事ではあるが、基の素材がある以上、答えがある程度決まっている。要するにモネの睡蓮を塗り絵にして、いかにはみ出さず、きれいに塗れるか?みたいな仕事だ。仕事としては最高に面白い。
でも、芸術性が全く無いんだな。
私は音楽を仕事にしているが、それに何の誇りも無い。というと嘘になるので、誇りはある。しかしそれが他の仕事より上とか下とかそういうのは絶対に無いと思う。ただ音感があっただけ。仕事は仕事、全て変わりは無い。みんな自分の仕事を誇ればよいと思う。しかし、たかがミュージシャンで小自慢するのは最高にダサい。誇るのと小自慢は違う。こういう業界にいるとそこら中でくだらない小自慢を耳にする。そういうのを聞くたび「あぁ、この人仕事ないんだなぁ・・・」と思うだけである。
しかし、こういったことを職にできる人は、確かに少ない。いわゆる特殊技能だ。その上今は素晴らしい繋がりがあるため、ある程度自分の好きに作品を作れる。そうなってからはこの仕事が数百倍楽しくなった。その繋がりから、アーティスティックなお話も色々いただいている。
そんな矢先舞い込んだ、自分がアーティストとしての仕事。
数ヶ月前からこのプロジェクトに取り組んでいた。初めはノリ重視で遊び半分だったが、やっていくうちに皆本気になっていった。作品が出来上がるに連れてどんどん楽しくなっていった。
今日、本番レコーディングに行ってきた。
ある意味、アーティストとして自我曝け出すのは、怖い。まだ指示されながら真似たり上手く歌ったりしているほうが全く気が楽で、それが自分の歌になった途端、一気に感情が入るので、歌っていて苦しかったり、声がうわずったり・・・。感情のコントロールが効かなくなる。
でも、アートってモノは本来そういうモノなんだね。
今までアートは好きだが、自分が関わると言う意味では遠ざけていた部分があった。真剣に向き合うと様々なリスクが伴う。割り切って安全策を取っているほうが無難である。しかしそれでは必ず後悔が残る。
本気で自分の歌を歌ったら、自分の歌の悪いところが露になったり。それは上手いとか下手とかそういうのではなく、なんだろ??
セザンヌがいきなり写実的絵画を描き始めたら、それはつまらないものになるだろう。
露。
初めて本気で衝動を感じたバンド、ピクシーズ。ニルヴァーナもソニックユースもダイナソーJrもマイブラも凄かったなぁ。ピクシーズなんて再結成のフジロックは真剣に泣いた。フーファイターズのライブも良かったな。名古屋クアトロ。オルタナ全盛で暴れまくってた自分。レッチリやサブライムの学生時代。レゲエにはまりDUBも習得し、トランスでクラブで踊りまくった大学時代。色々やったなぁ。
とか回想してみる。結局音楽って楽しむもので、身体を揺らすものだ。音楽=アートと考えると、それって人を感動させて初めて音楽と呼べるものだ。DJでフロアを躍らせる、歌で人の心を打つ、ギターでKIDSを興奮させる、そういうのが本来音楽(アート)の持つ力なんだろう。自己満足は現代ではアートと成り得ない。
作品を録り終えると、これまでに無い感動があった。もちろん、私一人の力では無い。様々な人々が関わって生まれた楽曲には、仕事とはまた違った想いがある。先ほど「感情が入る」と書かせていただいたが、やっているほうがそうでなければ、聴き手が感動するわけが無い。逆に感情が入ってなければ打ち込みと変わらない。仕事であれアーティストであれ、そういう歌はゴメンである。
そう感じられたのも、自分が他人の歌を録ったり、アーティストとして活動したりし出してからである。やはりこういった仕事をする以上、アートに触れながら、また、アートを意識しながら活動していくべきだと思う。そうすることで、色々アートというものをより理解できる気がする。
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2006年も年の瀬。
昨年に引き続き2006年も、今年の何でもグランプリを勝手に決めたいと思います!
スタート!
☆ベストブルゴーニュ赤ワイン
・シャンボールミュジニー・レザムルーズ'00/グロフィエ
☆ベストボルドー赤ワイン
・CHラ・コンセイヤント'94
・CHラフィットロスチルト'93
・CHアンジェラス'78
☆☆ベスト白ワイン
・エールダルジャン'92
☆良く飲んだブルゴーニュ造り手ベスト5
・ギスレーンバルト
・ジョルジュルーミエ
・トルショーマルタン
・クロードマレシャル
・カシャ・オキダン
☆シャンパーニュベスト5
・ボランジェ「グラン・ダネ'96」
・クリュッグ・マルチヴィンテージ
・ジャクソン「グラン・ヴァン・シニャチュール'95」
・クリストファーミニョン・トロワジェーヌ・ミネレール
・ローラン・ペリエ「グランシェクリュ'95」
☆ベストイタリア赤ワイン
・バローロ“バウダーナ”'00/ルイジ・バウダーナ
☆最も驚愕した一本
・クリスチャン・セネ'86
☆鰻屋ベスト3
・うな将(渋谷)
・吉川(月島)
・ぼんどーる(沼津)
☆ベストワインバー
・kissako(西麻布)
・ぶしょん(東川口)
☆よく行った店TOP3
・紘北(六本木)
・もも家(代々木八幡)
・喰飲巣(富ヶ谷)
☆一見さんですが良かった店
・六本木「田舎家」(ろばた焼)
・上野「韻松亭」(鳥すき)
☆ベストシティホテルin東京
・ウェスティン東京
・パークハイアット東京
・フォーシーズンズ東京
☆良く現われた街
・日本橋
・表参道
・銀座
・西麻布
☆最も聴いたミュージシャンベスト3
・KOOP
・矢野顕子
・sleep walker
☆ベストアクト
・KOOP 12/8 ageHa
☆最も輝いたデザイナー
・ステファノ・ピラーティ
☆良く買った手土産
・洋菓子WEST「リーフパイ」
・フェスティバロ「リンド」
・愛香菓
☆最も輝いたスポーツ選手(男性)
・新庄剛志
☆最も輝いたスポーツ選手(女性)
・荒川静香
最後に・・・
☆今年最大のニュース
・結婚した!
以上、今年は仕事に私生活にかなりの水準だったと思う。生活もがらりと変わり、まさに心機一転、新しいスタートだ。しかし見返してみるとホテル、ベタだなぁ・・・。いいんだ。一人バブルで。今年は年越しは金沢!明後日までに何とか仕事を片付けて、思いっきり休みたいと思う。
そして皆様、昨年末よりはじめましたArtiful Daysですが、1年間でこんなにたくさんの方に来ていただき、また各方面より応援いただき、そしてたくさんの出会いがあり本当に感謝しております。これからも少しずつですが本当に良いものを皆様に紹介していけるよう、私自身磨きをかけステップアップしていきます。本年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします!それでは、良いお年を!
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昨年に引き続き2006年も、今年の何でもグランプリを勝手に決めたいと思います!
スタート!
☆ベストブルゴーニュ赤ワイン
・シャンボールミュジニー・レザムルーズ'00/グロフィエ
☆ベストボルドー赤ワイン
・CHラ・コンセイヤント'94
・CHラフィットロスチルト'93
・CHアンジェラス'78
☆☆ベスト白ワイン
・エールダルジャン'92
☆良く飲んだブルゴーニュ造り手ベスト5
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・ジョルジュルーミエ
・トルショーマルタン
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・カシャ・オキダン
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・ジャクソン「グラン・ヴァン・シニャチュール'95」
・クリストファーミニョン・トロワジェーヌ・ミネレール
・ローラン・ペリエ「グランシェクリュ'95」
☆ベストイタリア赤ワイン
・バローロ“バウダーナ”'00/ルイジ・バウダーナ
☆最も驚愕した一本
・クリスチャン・セネ'86
☆鰻屋ベスト3
・うな将(渋谷)
・吉川(月島)
・ぼんどーる(沼津)
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☆よく行った店TOP3
・紘北(六本木)
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☆一見さんですが良かった店
・六本木「田舎家」(ろばた焼)
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・KOOP
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・sleep walker
☆ベストアクト
・KOOP 12/8 ageHa
☆最も輝いたデザイナー
・ステファノ・ピラーティ
☆良く買った手土産
・洋菓子WEST「リーフパイ」
・フェスティバロ「リンド」
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☆最も輝いたスポーツ選手(男性)
・新庄剛志
☆最も輝いたスポーツ選手(女性)
・荒川静香
最後に・・・
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以上、今年は仕事に私生活にかなりの水準だったと思う。生活もがらりと変わり、まさに心機一転、新しいスタートだ。しかし見返してみるとホテル、ベタだなぁ・・・。いいんだ。一人バブルで。今年は年越しは金沢!明後日までに何とか仕事を片付けて、思いっきり休みたいと思う。
そして皆様、昨年末よりはじめましたArtiful Daysですが、1年間でこんなにたくさんの方に来ていただき、また各方面より応援いただき、そしてたくさんの出会いがあり本当に感謝しております。これからも少しずつですが本当に良いものを皆様に紹介していけるよう、私自身磨きをかけステップアップしていきます。本年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします!それでは、良いお年を!
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皆様、毎度毎度このArtiful Daysに訪問いただき、本当にありがとうございます!おかげでアクセスも相当伸び、毎日数百人の方に読んでいただけるブログになりました!ランキングも徐々に上位にランクインするようになり、私、本当に嬉しい限りです。これからも皆様が読む度に、ほんの小さなことでも何か感じられるようなブログ造りを目指して頑張ります。そして何か感じていただけた方は↓の黄と橙のランキングバナーを2つポチッと押していただけると、順位が上がりワインキュレーターが喜びます(笑)とにかく、これからも応援よろしくお願いいたします。
そこで皆様にお礼といってはなんですが、先日、何度かこのブログで紹介させていただいている、深夜の広尾サロンの会員仲間カムフォート氏から教えていただいた「ちょっと良い話」をご紹介したいと思います。本当に短い1分ほどの話ですが、私は初めて見たとき色々考えさせられ、ちょびっと目頭が熱くなりました。そんな話をご紹介。
その前にちょっと注意。
1、涙もろすぎる方、慟哭の危険があります。皆の前で大泣きしてしまいそう・・・そんな方は家で一人で見てください。
2、途中から音が流れます。職場等で見る方は気をつけてください。また、音のもたらす効果も大きいので、なるべく音が出せる環境でお楽しみください。
3、FLASHの入ったPCでお楽しみください。
4、無断転載はご遠慮下さい。どこかで紹介したい方は、制作者様に直接許可を取ってください。(私はもちろん許可済みです。)
上記のことをお守りいただいた上で、それでは「ちょっと良い話」をお楽しみください。それではどうぞ⇒コチラ
・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
どうでした?お楽しみいただけましたでしょうか。ちょっとこれまでの私のブログの趣向とは違う、ほんの数分のお話ですが、私は非常に上手に作られていると思いました。音とのシンクロも凄く良い、切なく悲しいお話ですが、なにか心温まる部分もあり、優しい気持ちになれたりもします。そんなお話だと思いました。こういう刺激も時には必要だと感じました。
皆様が少しでも何かを感じてくださればと思います。そして何より制作者様に感謝。ありがとうございます。
それでは、明日からまたArtiful Daysをよろしくお願いいたします☆
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そこで皆様にお礼といってはなんですが、先日、何度かこのブログで紹介させていただいている、深夜の広尾サロンの会員仲間カムフォート氏から教えていただいた「ちょっと良い話」をご紹介したいと思います。本当に短い1分ほどの話ですが、私は初めて見たとき色々考えさせられ、ちょびっと目頭が熱くなりました。そんな話をご紹介。
その前にちょっと注意。
1、涙もろすぎる方、慟哭の危険があります。皆の前で大泣きしてしまいそう・・・そんな方は家で一人で見てください。
2、途中から音が流れます。職場等で見る方は気をつけてください。また、音のもたらす効果も大きいので、なるべく音が出せる環境でお楽しみください。
3、FLASHの入ったPCでお楽しみください。
4、無断転載はご遠慮下さい。どこかで紹介したい方は、制作者様に直接許可を取ってください。(私はもちろん許可済みです。)
上記のことをお守りいただいた上で、それでは「ちょっと良い話」をお楽しみください。それではどうぞ⇒コチラ
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どうでした?お楽しみいただけましたでしょうか。ちょっとこれまでの私のブログの趣向とは違う、ほんの数分のお話ですが、私は非常に上手に作られていると思いました。音とのシンクロも凄く良い、切なく悲しいお話ですが、なにか心温まる部分もあり、優しい気持ちになれたりもします。そんなお話だと思いました。こういう刺激も時には必要だと感じました。
皆様が少しでも何かを感じてくださればと思います。そして何より制作者様に感謝。ありがとうございます。
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