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エグゼクティブハウス 禅(ホテルニューオータニ)

エグゼクティブハウス 禅。10月中旬にニューオープンしたホテル。

といっても、いわゆるホテル・イン・ホテル

ホテルニューオータニの中に作られた、エグゼクティブ専用のゲストホテルだ。

嫁の誕生日、マンダリン、パークと続く中、今年はペニンシュラかリッツかと嫌でも思われているだろう中、肩透かしを食らわすだろうといってはホテルに失礼だが、ひねくれ者の私は今年は変化球で。

タワー館のほうから入館したため、かなり長い距離を案内されながら、ザ・メインの11階へ。やっと到達、エグゼクティブハウス禅の専用フロントロビーへ。

雰囲気は「禅」という名前さながらの和を意識した空間。スタッフは禅専門の少数スタッフが24時間密着でサービスしてくれる。東宮御所の向こうに広がる新宿摩天楼。ラウンジも貸切。チェックインもドリンクをいただきながらのスムーズなものだった。


禅客室

デラックスルダブルの客室

室内は禅のイメージさながらのシックな色調で統一され、落ち着いており非常に心地よい。充分な広さがあり、バスルーム、フェラガモ等のアメニティなども満足度大。眺望も近くは六本木から渋谷、新宿まで見渡せ、開放感もある。外資の狙う「和洋折衷」の雰囲気とは違う伝統ある「禅」のしつらえ。

夕食は、ステーキハウス「リブルーム」でステーキコース。伝統あるステーキの老舗なのだが、ここで驚きのサービスが。

私はこの店をホテルとは別に予約したにも拘らず「お誕生日のお祝いに、当店の支配人よりプレゼントです。」と、なんとシャンパンのサービス!思い当たるとすれば、チェックインの際「夜はステーキかぁ・・・。」と囁いた会話を聞きつけた禅のスタッフが、リブルームに連絡したのか・・・。これは驚くべきサービス!ビッグサプライズだった。

コースは前菜の牛のたたきから野菜スープ、そしてテンダーロイン(嫁はサーロイン200g)まで最高の美味さ。充分に語り継がれてきた店だけに今さら書くのもなんだが、今年一番と言っていい美味さだった。

食後は部屋で、嫁へのサプライズのケーキと持ち込みのソーテルヌはリューセック'78でお祝い。ホテルからバームクーヘンのプレゼントもいただき、大満足だ。

ちと散歩に行こうと、貴腐ワインボトルとグラスを持ったままラウンジへ。それでも「どうぞ奥の個室へ、新宿の夜景が綺麗ですよ。他に何かお飲み物は?」と導いてくれるこの自由なサービスが非常に心地よい。

禅眺め

翌朝の部屋からの眺め、富士山を望む。
禅眺め2


翌朝はお待ちかね、禅の宿泊客しか食べられない、ピエール・エルメのクロワッサンだ。美味い。甘みが凄い。パリッとしており、中もちもち。

ふぅ。大満足だった。まずサービス、禅のスタッフ、すれ違うたびに「奥様、お誕生日おめでとうございます。」という徹底ぶり、そして、食べ切れなかったサツキのケーキを持ち帰ろうと、前日夜に預けたら、翌朝「衛生上お持ち帰りいただくことが出来ないのにお預かりしてしまったため、もう一度作らせて頂きました。」と新しいケーキを用意(しかも前日のものより飾り付けが豪華!)してくれる等、非の打ち所がなかった。少数のスタッフ(ほぼ専属は1名)でそのお客に合ったサービスをするという、マニュアル通りでは無いサービスは温かみがあり素晴らしい。また、外資のホテルに行くことが多い私達には、この伝統あるニューオータニのアーケード街などが凄く新鮮に思えた。期待以上の満足度を与えてくれたエグゼクティブハウス禅、また機会があれば絶対に訪れたいホテルの1つになったのは間違いない。オープンしたばかりでこの満足度、今後色々なお客の意見を参考に、より素晴らしいホテルになっていったらと期待している。

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ニューヨークグリルにて

新宿で食事~ニューヨークバーで飲んで帰る・・・ここ最近週末の楽しみだった。

ニューヨークバーは昔から好きだが、こんなに頻繁に行くようになったのは本当に最近。ジャズが聴けるし、ワインはアメリカばかりだが、シャンパンは置いてあるし、何より居心地が良い。どれだけリラックスした格好で行っても良いし、落ち着く。

ということで通っていたら、ある時スタッフの方が話しかけてきた。「最近良くいらっしゃってますよね?」

そのスタッフFさんがある人に非常に似ていて話が盛り上がった。彼はグリルの方のスタッフで、私もグリルには行った事がなかった。「宜しければグリルのほうもいらしてみてください。」彼は8月のコースの上質な門崎丑の説明を丁寧にしてくれた。「来週来ますよ。」私の言葉を彼は冗談半分に受け止めた。

翌週、約束通りグリルへ。

通された席は一面見渡せるテーブル席。ワインセラーもすぐ横にあり、良い席だった。私は窓際より好きだ。

すぐにスタッフに訪ねる、「Fさんは?」「申し訳ございません、本日お休みをいただいておりまして・・・。」「あー、そうなんですか・・・残念。」残念がる嫁と私。しかしここのスタッフは優秀で、皆それなりの知識のあるスタッフばかりなので、気を取り直して食事へ。
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食事は美味しかった。高級ホテルのメインダイニングにフレンチフライがあるのもここぐらいだろうか?ただ、それはそれで良いのだ。ワインはミューラー エミリーズのキュヴェ ルシアン リヴァー ヴァレー 2003。以前から気になっていたカリフォルニアワインだ。

ワインはピノにしては力強く、これはここの料理にはピッタリだ。まずは鮭の岩塩焼き。わさびのプリンが添えてあり、美味い。帆立貝のマリネはニョッキが入り面白い食感。なかなかである。

あと書かねばならないのが、ここのオリーブパンは格別!嫁も私も一本ペロリとたいらげる。F氏に前週紹介されたカツオ君というスタッフが、おかわりにバジルビネガーを添えて持って来てくれた。これは持って帰りたいぐらい美味かった。

途中スタッフが「ただいまFより偶然電話がありまして、よろしくお伝えくださいとのことです。」と。素晴らしい心遣いだ。

そしてF氏のオススメ、門崎丑サーロインが出される頃には、嫁はもう腹いっぱい。私も結構食べたが、この肉は確かに美味い。口の中で溶ける上質な脂、ミディアムウェルでちょうど柔らかくいただく。うんうん。素晴らしい。美味しい。これは美味い。ふふふ。。。

そして・・・それは嫁が手洗いに行っている間の出来事。「KzM様、こんばんは。」ん?と振り返ると・・・何と!休日だったF氏!「どうしたんですか?お休みじゃなかったんですか?」「来られてるとお聴きしたので、ご挨拶に伺いました。」ちょうど手洗いから帰ってきた嫁も座るなりドッキリ並みにふっ飛んで驚く。信じられなかった。何というホスピタリティ。休日に私たちのためだけに出勤、それも本当にたったの30分程度、我々をバーの一番良い席にエスコートするために、わざわざ・・・。

これまで様々なホテルに行ってきたが、ここまでのホスピタリティはさすがに無かった。ホテル以外でもそうだ。とにかく嬉しかった。ハッピー極まりない。
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「KzM様、それでは私はお先に失礼させていただきます。」と笑顔で立ち去る彼。いやぁ、頭が下がる・・・。私もとあるホテルのワインバーで働いていたが、そこのスタッフだったら絶対に有り得ないことだ。パークは凄い。あらためて感心した。 

結局最後まで堪能。途中何度かお話したフランス人のマネージャーに、F氏によろしくと伝え帰途に着く。何と気分がよいことだろう。毎週良い気分で帰っていたが、今宵は特別と言った感じ。別に誕生日でも、結婚記念日でもないのに。とにかくニューヨークバー&グリル、当然以前から好きな場所だったのだが、彼の配慮1つで私たちにとって特別な場所になったのは間違いない。F氏に心から感謝!「また近いうちに伺います、これからもよろしくです☆」

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都ホテル東京

ラディソン都ホテル。白金にある伝統あるホテルだ。ずっと気になっているまま行けないホテルの一つだったのだが、ちょっと特別に格安で泊まれる機会があったので、仕事の合間に泊まってきた。

夕方ギリギリまで仕事だったので、19時前にチェックイン。部屋は高層階のデラックスツイン。夕食は中華、四川料理の「四川」を予約。

本格四川料理「四川」のコースは絶品。「大正エビの四川山椒、赤唐辛子炒め」や、「黒豚肉の四川香辛料入り辛子煮」等、さすがは本格派、辛いもの尽くしだ。特に四川の家庭料理「黒豚~」は甘みが凝縮された素晴らしい味わいだった。
四川料理

シャンパンと大量のカメだし紹興酒でもうかなりいい感じになりながら部屋へ。告げた時間通りにシャンパンが冷やされている。
ニコラフィアット

ニコラ・フィアットのキュヴェスペシャル'95だ。シャンパンと紹興酒でかなりいい感じにも拘らず、これからシャンパンを開けるわけだ。久々のトレゼゲコースだ。

しかしこのホテル、良い評判ばかり聞いていたが、思っていた以上に居心地が良い。行く前はイメージとして椿山荘あたりを思い浮かべていたが、部屋はゴージャスではなく、シックでモダンな造り。
都ホテル部屋1

この植物のある一角が私も妻もやけに気に入った。
都ホテル部屋2

これは評価が高いのも頷ける。大方、外資になってかなり変わったのだろう。いわゆる「和モダン」ホテルの中でも群を抜いてセンスが良い。都ホテル自体、元々格式のあるホテル。間に合わせで造った伊豆辺りの和モダンな宿とはさすがに違う。とにかく居心地が良かった。

チェックアウトは何と、午後14時まで・・・。信じられない。部屋食でブランチをいただく。
都ホテル朝食

昨晩の深酒が残る中、この胃に優しい朝食は嬉しい。妻はもったいないといい、昨晩のみ残したシャンパンをゴクゴク飲んでいる・・・。ま、いいか。昼過ぎまでゆっくりできるんだから。

ということで都ホテル、はっきり言って期待以上だった。信じられないぐらい安く泊まれたので、評価が普通以上に高くなってしまうが、年1度は来たいホテルには違いない。と多少謙虚になりながらも、ちょっと白金にくる機会も増えそうなので、なんだかんだで常宿・・・うーん、とにかく素晴らしいホテルだった。

格式とモダン、ラディソン都ホテルのご予約はコチラ☆
 
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パークハイアット東京

昨年のマンダリンに引き続き、妻の誕生日。今さらパークハイアット。3日前に思い立って、夜中3時に予約電話。色々サービスを用意してもらい、バブル黄金期復活の旅へ。

シャンパンはもちろんクリュッグ・マルチヴィンテージ。バブル期を忠実に再現しなければならない使命感に苛まれながら、まずはチェックインを済ませ、当然ニューヨークバーへ
ニューヨークバー

写真が暗いのは無視。久しぶりだ。大学の頃ホテルのバー巡りをしていた時期に、一度だけ来た覚えがある。男4人で。そしてそのうち一人を勝手に音楽プロデューサーだと偽り、スタッフに散々言いふらした挙句、その時のシンガーが席まで来て大変なことになった。そんな悪さばかりしていた大学時代とは違い、今日は素直にジャズを愉しもうと。

メニューに何故かシャンパンがある。あれ?ここってアメリカのワインのみじゃなかったっけ?訪ねると、この期間限定でシャンパンを取り扱っていると。やはり年末年始はみんなシャンパン飲みたいもんな。とりあえずロデレールをグラスでいただく。

少し経つと演奏が始まった。素晴らしい演奏。とりあえず「my favorite things」をリクエスト。シンガーが良い。ピアニストも良い。非常に良いバンドだ。シンガーの女性に話しかける。気さくで良い方。さすがニューヨークバーで演奏するだけはある。

シャンパンを2杯ほど、あとサラダ、アペリティフ、パスタ、ピザ等をいただき、部屋へ。久々にカードではないルームキーだ。
ハイアットルーム、デラックス

何だか格上げされて?デラックスルーム。マンダリンほどの機能性はないが、ルームサービスも丁寧で、チェックインで渡したシャンパンも、時間に合わせ完全に冷やされている。
クリュッグ

クリュッグのマルチヴィンテージ。ボランジェ派の私、いつの間にか完全にクリュッグに飲み込まれそうになっている。この完璧な香りと泡、バランスはまさにセザンヌの静物画のようだ。
ハイアットバスルーム

さすがはデザインホテルの先駆け。バスルームは広く、TVモニタもあり充実。バブルを忠実に再現するため、クリュッグは少しだけバスアメニティへと変貌。日本中のクリュギュストさんすいません。ナポレオンの受け売りです。お許しを。
ハイアットルームランプ

この辺りのセンスはさすが。
ハイアット夜景

今さらパークの夜景。それでもやはり綺麗で、居心地は良い。良すぎる。サービス、ハード面から見てもここは、東京で最も安心できるホテルのうちの一つであることは間違いないだろう。 
ハイアット朝景

お約束の朝景。若干曇っておりそれがまた美しい。都知事やってる誰かが、都庁から東京見下ろして「東京はゴミだ。」と言っていたが、モノは見方。そんな見方しか出来ないのも可哀想で目も当てられないな。

朝はゆっくり12時まで。帰りフロントで、昨日のバンドのシンガーとピアニストにばったり。シンガーが覚えていてくださって、同職だと伝えると、カードをくださった。DIANE WITHERSPOONという海外拠点のジャズバンド。機会があったら是非どこかで呼びたいバンドだ。次はスウィングばかりやってもらおう。

思い返せば若かりし受験生の頃、試験で上京し下のワシントンに数日滞在した際、このパークタワーを見上げ「かっこいいビルだなぁ、あの最上階では毎晩何が繰り広げられているんだろう?いつかあそこで普通に遊べるようになれたらな・・・。」と勝手に大人の社交場をイメージしていた私。夢とか想像というのは意識の問題。意識していれば、大体のことは実現できる気がする

パークハイアット東京。歳を重ね色々知った私にとってここは、ウェスティンに並び、バブル期の象徴的なイメージしかなかったが、さすがは外資の先駆け、実際に結局のところ、居心地のよさは最近のデザインホテルなんかより全然良く感じる。これだけホテル戦争が激化しても客室占拠率が高いのも頷ける。固定客が離れないんだろうな。

これから諸事情で恵比寿が拠点になりそうなので、私の常宿はやはりウェスティンになるだろうが、時には新婚の友人の誰かさんが言うよう、あまり好きではない西新宿の摩天楼から東京を眺めるのも悪くないなと感じる今日この頃だった。

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三井ガーデンホテル銀座~サータベッド~

今回は少し穴場的なホテル、三井ガーデンホテル銀座。これまでのマンダリンやフォーシーズンズのような高級ホテルではなく、いわゆるデザイナーズホテル。昨年のオープン時より気になってはいたが、無謀ながら東京湾の花火大会が見えるホテルを大会前日に探した際、お台場周辺のホテルは当然全滅。「まだ私どものホテルはオープンして初の湾岸花火大会ですので、確約は出来ませんが・・・。」という約束のもと、出来る限り花火が見える部屋をという希望で予約した。

このクラスのホテルだと、当然ビジネスユースの方もおられるはずだが、この日はさすがに皆花火目的??当然の如く話題のレストラン「Sky」は満席。これは部屋から見えなければ仕方ないと腹をくくりエレベーターで16階フロント階へ。

さすがはリッソーニプロデュース!センス抜群のオブジェの配置。ロビーも広く、お台場方面まで見渡せ開放感がある。カッシーナ等のイタリア家具が素敵に並ぶ空間、この価格のホテルにしては素晴らしいセンスだ。

チェックインを済ませ、部屋へ。前日とび込みのため1人用のセミダブルルームを二人で利用という形。部屋自体は広くない。しかしここもセンスが良い。驚いたのはシャワーブースの刷りガラスがボタン一つで普通のガラスに変身!シャワーを浴びながら夜景が見られるということだ。汐留のビル群に隠れなければ、花火も見られそうだ。最低でも少しは見えるかな・・・。

食事を買いに松坂屋へ。花火なんだから和食というめちゃくちゃな理由で宮川で鰻を購入。連れはおいなりさんを購入。デザインホテルで鰻といなりって・・・。まぁ、メインはほら、花火ですから。

ホテルに戻る間に既に花火の音が!急いで戻る。16階まで上がると、見事に真正面に花火が!汐留ビル群は全く邪魔になっていない。大興奮で22階の客室へ戻る。素晴らしい!部屋の真正面にスターマイン☆☆☆☆☆これは凄い!ホテルから花火というのは客として見るのは初めてだ。距離的にもちょうど良く、本当に綺麗!運が良かった。勘が当たった。湾岸花火大会を見るには絶好のホテルだった。
ガーデン夜景

デジカメでは花火の画像は上手く撮れないので、夜景だけ。しかしこのホテル、カリテプリのバランスからいってハッキリいって良すぎる。この価格でこのハードは凄い。常宿にしたいぐらいだ。そして何がよいかって、最も素晴らしいのがベッドだ。
サータベッド

花火が終わりゴロンと横になった時、オッと思った。座っていた時は若干硬いかなと思っていたこのベッド、横になると凄く気持ちが良い。今まで様々なホテルに泊まってきたが、こんなにベッドがしっくりきたのは初めてだ。一度横になると起き上がれないほどの寝心地!どこ?と思いファイルを見ると「全米ホテルシェアNO.1【サータベッド】」と書かれている。サータ??聞いた事がない。ホテルといったらシモンズ、キングスダウン、シーリーあたりが有名だが、サータってどこ??とにかくもの凄い寝心地のよさ。翌朝目覚めても全くベッドから出たくない。寝返りをうっても、しっかりベッドがついてくる。これは・・・。うちで使っているベッドはセンベラ。確かに寝心地は良いし個人的にはシーリーやシモンズより全然気に入っていたが、サータ、これにはさすがに勝てない。寝心地良すぎる!
ガーデン朝景

朝になり、街は東京大停電で騒いでいるが、サータのせいで全く起きられない我々。帰ってから即サータ調査、ホテルに問い合わせ色々たどり、メーカーにまで問い合わせして、無理を言って特注で宿泊した部屋とほぼ同じタイプのサータベッドを新居に導入!!!これは嬉しい!!!早く引越したい!これからは三井ガーデンに泊まらなくても毎日サータで寝られるのね。

しかし、三井ガーデンホテル銀座のエグゼクティヴルームには、サータの最高級品「パーフェクトナイト」という最強のベッドが備えられている。これは試しにいかなければいけないだろう。

とにかくこの三井ガーデンホテル銀座、価格、ハード、サービス、立地等総合的に見て凄く良いホテルだと確信した。そして何よりサータベッドこれは本気でお勧め。まだ日本ではそう知られていないが、いずれシーリークラスのシェアになること間違いなし!興味をお持ちの方、三井ガーデンホテルまたは都内の大型家具店で是非お試しを!間違いなく最高の眠りが得られることでしょう。

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Appendix

プロフィール

ワインキュレーターKzM

Author:ワインキュレーターKzM
ワインキュレーター(Wine Curator)
シンガー(Singer)
ミュージッククリエイター(Music Creator)
そばリエ(Soba Lier)
アートナビゲーター(Art Navigater)
ジャズDJ(Disk Jockey)

肩書きに溺れることなく様々な世界を様々な視点から見つめ、皆様に伝えて行きたい思います。
短い人生、楽しんで生きよう!

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私KzMが温泉宿の予約の際、毎度と言って良いほどお世話になっている予約宿名人。
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