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2006年Artiful Grand Prix

2006年も年の瀬。
昨年に引き続き2006年も、今年の何でもグランプリを勝手に決めたいと思います!
スタート!

☆ベストブルゴーニュ赤ワイン
・シャンボールミュジニー・レザムルーズ'00/グロフィエ

☆ベストボルドー赤ワイン
・CHラ・コンセイヤント'94
・CHラフィットロスチルト'93
・CHアンジェラス'78

☆☆ベスト白ワイン
・エールダルジャン'92

☆良く飲んだブルゴーニュ造り手ベスト5
・ギスレーンバルト
・ジョルジュルーミエ
・トルショーマルタン
・クロードマレシャル
・カシャ・オキダン

☆シャンパーニュベスト5
・ボランジェ「グラン・ダネ'96」
・クリュッグ・マルチヴィンテージ
・ジャクソン「グラン・ヴァン・シニャチュール'95」
・クリストファーミニョン・トロワジェーヌ・ミネレール
・ローラン・ペリエ「グランシェクリュ'95」

☆ベストイタリア赤ワイン
・バローロ“バウダーナ”'00/ルイジ・バウダーナ

☆最も驚愕した一本
・クリスチャン・セネ'86

☆鰻屋ベスト3
・うな将(渋谷)
・吉川(月島)
・ぼんどーる(沼津)

☆ベストワインバー
・kissako(西麻布)
・ぶしょん(東川口)

☆よく行った店TOP3
・紘北(六本木)
・もも家(代々木八幡)
・喰飲巣(富ヶ谷)

☆一見さんですが良かった店
・六本木「田舎家」(ろばた焼)
・上野「韻松亭」(鳥すき)

☆ベストシティホテルin東京
・ウェスティン東京 
・パークハイアット東京
・フォーシーズンズ東京

☆良く現われた街
・日本橋
・表参道
・銀座
・西麻布

☆最も聴いたミュージシャンベスト3
・KOOP
・矢野顕子
・sleep walker

☆ベストアクト
・KOOP 12/8 ageHa

☆最も輝いたデザイナー
・ステファノ・ピラーティ

☆良く買った手土産
・洋菓子WEST「リーフパイ」
・フェスティバロ「リンド」
・愛香菓

☆最も輝いたスポーツ選手(男性)
・新庄剛志

☆最も輝いたスポーツ選手(女性)
・荒川静香

最後に・・・
☆今年最大のニュース
・結婚した!

以上、今年は仕事に私生活にかなりの水準だったと思う。生活もがらりと変わり、まさに心機一転、新しいスタートだ。しかし見返してみるとホテル、ベタだなぁ・・・。いいんだ。一人バブルで。今年は年越しは金沢!明後日までに何とか仕事を片付けて、思いっきり休みたいと思う。

そして皆様、昨年末よりはじめましたArtiful Daysですが、1年間でこんなにたくさんの方に来ていただき、また各方面より応援いただき、そしてたくさんの出会いがあり本当に感謝しております。これからも少しずつですが本当に良いものを皆様に紹介していけるよう、私自身磨きをかけステップアップしていきます。本年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします!それでは、良いお年を!

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パークハイアット東京

昨年のマンダリンに引き続き、妻の誕生日。今さらパークハイアット。3日前に思い立って、夜中3時に予約電話。色々サービスを用意してもらい、バブル黄金期復活の旅へ。

シャンパンはもちろんクリュッグ・マルチヴィンテージ。バブル期を忠実に再現しなければならない使命感に苛まれながら、まずはチェックインを済ませ、当然ニューヨークバーへ
ニューヨークバー

写真が暗いのは無視。久しぶりだ。大学の頃ホテルのバー巡りをしていた時期に、一度だけ来た覚えがある。男4人で。そしてそのうち一人を勝手に音楽プロデューサーだと偽り、スタッフに散々言いふらした挙句、その時のシンガーが席まで来て大変なことになった。そんな悪さばかりしていた大学時代とは違い、今日は素直にジャズを愉しもうと。

メニューに何故かシャンパンがある。あれ?ここってアメリカのワインのみじゃなかったっけ?訪ねると、この期間限定でシャンパンを取り扱っていると。やはり年末年始はみんなシャンパン飲みたいもんな。とりあえずロデレールをグラスでいただく。

少し経つと演奏が始まった。素晴らしい演奏。とりあえず「my favorite things」をリクエスト。シンガーが良い。ピアニストも良い。非常に良いバンドだ。シンガーの女性に話しかける。気さくで良い方。さすがニューヨークバーで演奏するだけはある。

シャンパンを2杯ほど、あとサラダ、アペリティフ、パスタ、ピザ等をいただき、部屋へ。久々にカードではないルームキーだ。
ハイアットルーム、デラックス

何だか格上げされて?デラックスルーム。マンダリンほどの機能性はないが、ルームサービスも丁寧で、チェックインで渡したシャンパンも、時間に合わせ完全に冷やされている。
クリュッグ

クリュッグのマルチヴィンテージ。ボランジェ派の私、いつの間にか完全にクリュッグに飲み込まれそうになっている。この完璧な香りと泡、バランスはまさにセザンヌの静物画のようだ。
ハイアットバスルーム

さすがはデザインホテルの先駆け。バスルームは広く、TVモニタもあり充実。バブルを忠実に再現するため、クリュッグは少しだけバスアメニティへと変貌。日本中のクリュギュストさんすいません。ナポレオンの受け売りです。お許しを。
ハイアットルームランプ

この辺りのセンスはさすが。
ハイアット夜景

今さらパークの夜景。それでもやはり綺麗で、居心地は良い。良すぎる。サービス、ハード面から見てもここは、東京で最も安心できるホテルのうちの一つであることは間違いないだろう。 
ハイアット朝景

お約束の朝景。若干曇っておりそれがまた美しい。都知事やってる誰かが、都庁から東京見下ろして「東京はゴミだ。」と言っていたが、モノは見方。そんな見方しか出来ないのも可哀想で目も当てられないな。

朝はゆっくり12時まで。帰りフロントで、昨日のバンドのシンガーとピアニストにばったり。シンガーが覚えていてくださって、同職だと伝えると、カードをくださった。DIANE WITHERSPOONという海外拠点のジャズバンド。機会があったら是非どこかで呼びたいバンドだ。次はスウィングばかりやってもらおう。

思い返せば若かりし受験生の頃、試験で上京し下のワシントンに数日滞在した際、このパークタワーを見上げ「かっこいいビルだなぁ、あの最上階では毎晩何が繰り広げられているんだろう?いつかあそこで普通に遊べるようになれたらな・・・。」と勝手に大人の社交場をイメージしていた私。夢とか想像というのは意識の問題。意識していれば、大体のことは実現できる気がする

パークハイアット東京。歳を重ね色々知った私にとってここは、ウェスティンに並び、バブル期の象徴的なイメージしかなかったが、さすがは外資の先駆け、実際に結局のところ、居心地のよさは最近のデザインホテルなんかより全然良く感じる。これだけホテル戦争が激化しても客室占拠率が高いのも頷ける。固定客が離れないんだろうな。

これから諸事情で恵比寿が拠点になりそうなので、私の常宿はやはりウェスティンになるだろうが、時には新婚の友人の誰かさんが言うよう、あまり好きではない西新宿の摩天楼から東京を眺めるのも悪くないなと感じる今日この頃だった。

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TCJF '06☆KOOP☆スウィングナイト☆

ついに念願のKOOP体験だ。

12・8.TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL@ageHa、KJMの沖野修也が主催するクラブ・ジャスの一大イベントだ。昨年はhirdが来日し北欧旋風を巻き起こした。今年は何と何と何と、あのKOOP出演!北欧クラブジャズシーンに欠かせない、いや、その基盤を創ったとも言える最重要ユニット。マグナス(プログラミング)とオスカー(ピアノ/アコーディオン等)の二人組、まずはどんなステージングになるのかが重要。ドラム、ベースは生か?ヴィブラフォンはさすがに生だろう。しかし前回のブルーノート(行きそびれた!)はほぼ生楽器だったようなので、期待はするものの、さすがにクラブでビート、パーカスは生じゃいかないだろうと思いながら終電で渋谷へ。バスで渋谷からageHaまで行けるらしい。

渋谷に着く直前、美容師の友達からメールが入ってきた。「ageHa行きバスの前、今まで見たことないほど超並んでたけど大丈夫??」オイオイ??まさか・・・。

唖然・・・。

唐そばオープン当初のような長蛇の列。クロスタワー辺りまで行きそうな勢い。どうする??タクるか?暫く並んだ。しかしageHaスタッフが、「ここより後ろは1時30分以降のバスになります!」と追い討ちをかける。明らかに一人で来たであろう隣の人に話しかける。彼も一人のようだ。もう二人捕まえてタクシーで行こうということになり、一度列を出てタクシーを捜したが、ちょうどバスが到着。一人(イングランド人)はさっさとバスへ向かってしまった。取り残された我々は列の外に出てしまったので、また後ろに・・・。それは嫌なのでタクシーを捜していたら、神の手が!

たまたまその長蛇の列の横につけられた一台の車。運転手の男性が男性一人を拾う。後ろはガラ空き。即話しかける「あの、ageHa向かいますよね!?お願いです、乗っけてください!」一瞬渋った彼だったが、「いいっすよ。仕方ない。」と乗せてくださった!神!

神の車は首都高をひとっ飛び。その間、我々3人のうち1人が、我々をゲストで入れてくれると!彼も神だ!

北欧JAZZに詳しい彼とKOOPやPOVOの話をしているうちに車は新木場へ。駐車場が遠く少し歩いたが、難なくゲストでageHa入り。すっごいラッキーだ。移動台は一応1,000円ずつだけ支払ったが、タクるより明らかに良い。最近タクってばかりなので、ここは非常に助かった。そして入場も・・・。有難い限りである。時間はすでに2時半。事前リサーチでKOOPは3時半からだと聞いていた。間に合った!とりあえずKOOPさえ見られれば良い。しかし、ゲストで入れてくれた彼曰くsleep warkerも良いということなので、一応アリーナへ。既にライブは終盤に差し掛かっていたが、ちょうどユキミ・ナガノが登場!北欧の歌姫をついに、ついに目の当たりにして、それだけで既にジーン・・・。あなたの歌を何年聴き続けてきたのだろう。。。少なくともここ4年ほどはKOOPにhirdにユキミだらけだった。何度聞いても飽きの来ないしっとりした透明感のあるヴォイスは、やはり彼女にしか出せない魅力だろう。

しかしユキミのヴォイスも素晴らしいが、このsleep warker、半端じゃない。もの凄いヴァイヴスを持った迫力のあるサウンド、ドラム、ピアノの奏でるドライブ、グルーヴ感、疾走感、何でこのバンドを知らないのだ?無知ほど怖いものはない。わが罪だ。

そして、ベンベ・セグエ登場!ダンサー、シンガーと多方面で活躍中の彼女、さすがに名前は知っていたが、出てきたときは解らなかった。彼女のキュートでセクシーな歌声も素晴らしい。ダンサブルで美しい。フロアの熱は最高潮!いいねぇ!北欧ばかりに目が向いていたが、国内にこんな素晴らしいグループがあるとは、、、勉強不足だ。

そして30分のDJタイム。ここでもJAZZTRONIKの野崎良太がもうアゲアゲ!KOOPまでパワーをためておこうと思ったが、さすがに後半はガンガン踊ってしまった。踊りまくって最高潮に達した直後、ステージスピーカーから鳥の鳴き声が・・・。

来たぞ!ついにKOOPだ!!!

スクリーンにK O O Pの文字が。興奮は最高潮。最前列だ。

スクリーンが開く。真正面にユキミ・ナガノ!そして下からヴィブラフォン(木琴)、パーカス、中央にKOOPの二人、そしてBASS、上にはドラムという配置!おー!リズム隊は生だ!

ニューアルバムの一曲目からしっとりと始まる。あ~、アコーディオンの音が美しい。素敵だ。ユキミの声にもやられる・・・。ブルージーなKOOPの少し大人の世界だ。4つ打ちとは違う、本物のJazzのグルーヴ。そう、スウィングだ。

2曲目はユキミが下がり、アルバムの後半のこれもスウィングナンバー。ロブ・ギャラガーの男性コーラスが綺麗だ。しかしこの面子、ヘッドフォンもカマも無しで良くmacにプログラミングされているサンプル音とシンクロできるなぁ!これは凄い!ここにいる生楽器以外は全てマグナスが出しているのだが、ストリングスやブラス等、しっかり生演奏と合っている。普通はこういう場合特にドラマーは何かつけるはずだが・・・。その辺りもJazzならではの生っぽさがが出ていて良かった。

いや~、名曲Tonight、前アルバムのフェイバリットナンバーだ。最高!これもWaltz for KOOPもユキミ用にkeyが変わっていたのが若干気になったが、曲の良さはさすが!あの5/8という変拍子をしっかり決めてしまうのが凄い。そしてI see a different you。あ~、もう身体がスウィングスウィング!止まらない!

今夜は男性女性全てのヴォーカル曲をユキミがカヴァーしている。男性曲も遜色なく聞かせる。素晴らしい☆

しかし・・・私はこのイヴェント、ほとんどの人がKOOP目当てで来ていると思っていたが、以外に違うようだ。やはり若い子達はいわゆる「クラブ・ジャズ」を求めて踊りに来ている感じ、スウィングしなけりゃ意味が無いのに、棒立ちで見ている人も目立つ。しかし周りから「何この人たち?スウェーデン人?凄くない?」という声がちらほら。後ろの子達なんて途中から「スウィングじゃん!ヤッベー!」とリズムを踏み始めた!さすがに凄いことだけは解るようだ。

そしてやはり主張しなければならないのが・・・この演奏のすばらしさと全く対照的なあり得ないルックス・・・。

喩えるなら・・・。

ユキミ・ナガノは可愛いし、ルージュの衣装に装飾的な刺繍の入ったストッキング、髪型といいロイヤルコペンハーゲンをイメージさせる装飾美。しかし他・・・。

左から、ヴィブラフォンはどう見ても釜爺(千と千尋)、パーカスはフランス大会以降のリュングベリ、そしてKOOPの二人は左は化粧をしたオランダ代表のハイティンハに、何ともいえない気持ち悪いキャミソールを着たPIXIESのフランクブラック、ベースは唯一ましで、ドラムは何かブレザー着た意味不明な伯爵・・・。

なんなんだこのルックスは。ってか、何でマグナス太ってるのにキャミ??確実にゲ○なのは解るけど、隠せよ!胸元が気持ち悪いんだよ!ついにはオスカーまで脱ぎだして、もう悲惨。。。この辺りのダサさがまた良かったりするんだけど・・・。

なんて思いながら前作のヒット曲Summer Sunだ!これはさすがにウケが良い。これ凄いなぁ!ブレイクの部分良く合うなぁ。相当な腕だよこのブレザー伯爵。踊り狂ってもうそろそろ限界だ・・・。

ちょうどよいところでラストソング。これも前作のブラスのブレイクが光るナンバーだ。踊った踊った・・・。しかしまだやってない曲があるぞ。そう、come to meがまだ!ニューアルバムの最高傑作、毎日聴いているナンバーだ。

もちろんアンコール。すぐに再登場。ユキミの「みんな踊れ!」の声で会場が一気にヒートアップ!凄い凄い!ドラムソロも半端じゃない。もうスウィング無しでは生きていけない・・・。

ラストはきたきた!come to me!いつも夕食後家で妻と踊っているこの曲がラスト!も~ほんっと最高!涙が出そうなぐらい感動!KOOP最高!スウィング最高!ユキミ最高!一生踊ってたいよ~☆

と本当に素晴らしすぎるKOOPのショーは1時間強で幕を閉じた。終わっても余韻がずーーーーーっと続く・・・。最高だ~come to me!隣の外国人が私の踊りを一生懸命真似していたのが可愛かった。ユキミ・ナガノが可愛かった。他のメンバーは見た目は気持ち悪かったけど、それもある意味ご愛嬌☆KOOPは今、世界最高にピースで美しいユニットに違いない。そして時代の先を行く、最も現代Jazzのあり方を理解している二人組だ。ファッションを除いて・・・。

いやぁ、最高に楽しい夜だった。

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YSL'07S/Sレディース~ラベンダーの誘惑~

ラベンダー一色に染まるエレガントなランウェイ。パープル、ギンガムチェック、そしてフェミニンながらも気取らない、まさに左岸に生きる女性に相応しいYSL来期S/Sレディースの素晴らしいショーは、来期のR-T-Wショーの中で群を抜いて素晴らしいものだった。

YSLの象徴、カトリーヌ・ドヌーヴが最前列で見守る中、エレガントなパープル、レッド、ブルーの統一感のある色調のショートジェケット、'60sドレスや、ギンガムチェックのサーキュラースカート、エスニック調のサファリ等、シルエットは以前にも増して素晴らしい。まさにパリ・ジェンヌのエレガンスの象徴。うーん、もはや見惚れて言葉も出ない・・・。
YSL’07-2

YSL’07-1

YSL’07-3

いやぁ、、、今年のA/Wはブラック主体でシックで知的なイメージ。来期はまさに散りばめられた南仏の花畑のようだ。今期のS/Sで胸元を飾る素晴らしい装飾や、サーキュラーで最も注目されたYSLピラーティのショー、来期は、今期のシルエットに崩しがかかり、色使いも更に深みのある、女性的でセクシーな美しいショーだった。
YSL’07-5

お気に入りのルック。60年代映画に出てきそうな可愛らしいシルエットにカラー。もちろん色っぽさも兼ね備えている。メンズも圧巻だった来期S/SのYSL。きっとムシューもご満悦といったところだろう。

ということで、来期S/Sはギンガムチェックが流行る予感。昨年に引き続き、またしてもピラーティが仕掛け人となるのか。トスカーナの陽気な男性がエレガントで大人のパリジェンヌに恋をした・・・、そのようなストーリーが頭に浮かぶ。少し気は早いが、来年の春が楽しみだ。

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Appendix

プロフィール

ワインキュレーターKzM

Author:ワインキュレーターKzM
ワインキュレーター(Wine Curator)
シンガー(Singer)
ミュージッククリエイター(Music Creator)
そばリエ(Soba Lier)
アートナビゲーター(Art Navigater)
ジャズDJ(Disk Jockey)

肩書きに溺れることなく様々な世界を様々な視点から見つめ、皆様に伝えて行きたい思います。
短い人生、楽しんで生きよう!

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